第7回 イクメン写真コンテスト(平成28年度)
作品を募集します!!

   あなたが感動したイクメン、イクジイの写真を大募集!
   子どもにとって本当にお父さんが必要な時期は?! 今でしょッ!!
   たくさんのご応募をお待ちしています。
                         

  応募期間 10月 1日(土)〜11月15日(火)必着          
  投票期間 11月19日(土)〜12月11日(日)
  結果発表 12月22日(木)※予定
  表 彰 式 平成29年1月15日(日) ※クレオ大阪中央ホールで実施
  
  グランプリ1名、準グランプリ2名、特別賞3名

   一般投票を行い、上位10作品の中から、下の3つの視点で最終選考し、受賞者を決定します。
  ・イクメンにふさわしく、作品から明確に読み取れること
  ・構図、ピント等、写真として優れていること
  
多様な育児場面を提示していること

賞  品:

 グランプリ(1点)  ハードロックカフェ大阪のお食事券 1万円相当+キッズメニュー2品
 準グランプリ(2点) ハードロックカフェ大阪のお食事券 5千円相当+キッズメニュー1品
 特別賞(3点)    図書カード2千円分
 受賞者全員     とよす株式会社より
かきのたね「CUBE」のセットを贈呈します。

  第7回イクメン写真コンテスト募集チラシ【PDF】
応募資格

どなたでも(プロの方は除く。1月15日の表彰式に出席できる方)

応募作品

応募者本人がイクメン(撮影者と家族関係にある方または本人)を撮影した作品。1人1点まで。
ただし、作品は他のコンテストに 応募していないものに限ります。

応募方法

応募用紙 (下記からダウンロードできます)のすべての項目に記入し、デジタルカメラで撮影した応募写真(JPEG) とともに、電子メール(下記アドレス宛)でご応募ください。応募受付の返信メールをお送りします。内容をご確認ください。なお、業務時間の都合で返信が遅れる場合があります。数日間返信が届かない場合はお問い合わせください。
※応募写真はFacebookクレオチャレコに掲載します。
※記入漏れ、添付漏れの場は、無効となりますのでご注意ください。
※応募等、本事業にかかる費用は自己負担でお願いします。
※応募写真はご返却いたしません。

応募用紙
ダウンロード

応募用紙 (Excelファイル)

応募先

第7回イクメン写真コンテスト(平成28年度)係
E-mail : ikumen2016@danjo.osaka.jp
※メールアドレスの入力をお間違えのないようご注意ください。

選考方法

応募作品をクレオ大阪内等で掲示し、来館者による一般投票をふまえ、各賞の選考を行ないます。
※なお、応募作品が多数の場合は、一次選考を行ない、投票対象作品を選定する場合があります。
※入賞決定後に違反が判明した場合は、入賞を取り消す場合があります。

個人情報の
取扱について
取得した個人情報は、クレオ大阪の指定管理者が本事業に関連するものに使用し、大阪市個人情報保護条例に基づき、適正に管理します。
お問合せ先

第7回イクメン写真コンテスト(平成28年度)係
TEL:06-6770-7200 FAX:06-6770-7705   〒543-0002大阪市天王寺区上汐5-6-25

主催 大阪市立男女共同参画センター中央館・西部館・南部館・東部館・子育て活動支援館
    指定管理者:大阪市男女共同参画推進事業体(代表者:一般財団法人大阪市男女共同参画のまち創生協会)

共催 四條畷市市民総合センター

協賛 ハードロックカフェ大阪 とよす株式会社 

協力 天王寺区役所子育て支援室  都島区民センター 子ども・子育てプラザ(24区)

平成27年度 入賞作品

グランプリ


「働くお父さんの背中」

橋本 美穂さん

今までお母さんっ子だった長女が、次女の誕生をきっかけにお父さんっ子になりました。次女をお風呂に入れるのは、お父さんが一番上手です。 姉妹でお父さんの背中を取り合う日も近そうです。

準グランプリ


「はじめてのシャボン玉」
盛 絵美さん

パパと一緒にシャボン玉遊び。興味津々な僕と、楽しそうにしてくれるのがうれしくて張り切るパパ。幸せな時間が二人の間に流れていました。どうか、シャボン玉の様にすぐに消えてなくならず、ずっとこんな幸せが続きますように…


準グランプリ


「おじいちゃんと僕」
松田 弘子さん

ママが里帰り中はおじいちゃんが毎日沐浴してくれていたんだ!お盆休みにおじいちゃんの家に遊びに行った時もおじいちゃんが僕を風呂に入れてくれたよ。おじいちゃんにお風呂入れてもらうの大好きなんだ。

特別賞


「赤ちゃんと僕」

小笠原 一磨さん

我が子と僕の写真です。5ヶ月で少しはやいかなとは思いましたが試しに絵本を読んでみると、興味津々!あまりに楽しそうだったので、嫁にお願いして写真を撮ってもらいました。いつまでもこんな親子でありたいです

特別賞


「海」

高山 幸子さん

夏休みに家族で海水浴へ。大好きなパパに高い高いをしてもらって最高の笑顔。いつもより高く高く、空まで飛んでけー!!

特別賞


「イクメン・パパ! ベテランだったつもりが・・・・」

西北 歳彦さん

3歳・6歳・9歳、3人の子宝。いちばん上の長男はもうすぐ10歳。イクメン歴10年!『イクメンもベテランになってきたなぁ?!!』と思っていましたが・・・。あ?ん、しながら、こっそりと悪事を企む末っ子の右手・・・、イクメンパパの詰めの甘さを物語っていました(笑)。慢心はいけません。『育児は育自!』まだまだ育児は続く・・・

平成26年度 入賞作品

グランプリ

「あ〜ん」
橋本 直子さん

休日に家族みんなでピクニックに出かけたときの一コマ。パパっ子の娘はパパにごはんを食べさせてもらうのが大好きです。3人目の子どもなので、赤ちゃんのお世話も余裕がある我が家のイクメンパパです。

準グランプリ

「ふたりのナイショ話」
出水 眞由美さん

共働きなので初めての子育てに二人で悪戦苦闘の毎日。ある時、「なんか静かだな〜」と部屋をのぞいてみると…男どおしのナイショのお話し中でした。二人とも楽しそう。何の話かな?

準グランプリ

「パパのブランコ世界一!」
松本 有希さん

普段仕事で忙しい僕のお父さん。
でも休みには思いっきり遊んでくれるんだ。
僕が大好きなのは、お父さんブランコ!!
ブンブン揺れて、スリル満点。すっごく楽
しいんだよ。
お父さん、また遊んでね!

特別賞

「パパおなかすいたよ〜!!」
大森 歩美さん

生後6か月の双子の姉弟。「おなかすいた−!ミルク!!」と2人で大泣きしていました。家事をしていたママに代わって、同時授乳するパパ。慣れたものです。いつも積極的に双子に接してくれるパパありがとう。

特別賞

「本当のぬくもり」
白井 真由子さん

我が家では元競泳選手だった主人が娘のお風呂係担当です。おかげで娘はお風呂や水遊びが大好き。私がバスタオルを広げて浴室に迎えに行くと、いつも二人の歌声や笑い声が聞こえています。柔らかな湯気に包まれた二人の笑顔があふれ、何より心温まる大切な瞬間です。いつも育児を手伝ってくれてありがとう。二人の笑顔で一日の疲れが吹っ飛びます。

特別賞

「とても気に入っている僕のお掃除アイテム」
生島 優子さん

お父さんが、息子用の掃除機を手作りで作成。とても気に入ったようで、毎回嬉しそうにお手伝いしてくれます。さあ、今日も一緒にお掃除スタート!!

平成25年度 入賞作品

グランプリ

「かけがえのない時間」
片山 智士さん

キミの笑顔で頑張れる、キミの寝顔で安らげる。家族ってそんなもんだ。きっと。だから、こんなかけがえのない時間をずっと大切にしていこう。

準グランプリ

「パパの背中いいでしょ〜」
向田 弥生さん

ぐずっていた息子をおんぶして、そのまま台所に立つ夫。息子もすっかり機嫌がよくなって得意げに笑っています。パパの大きな背中が大好きです。

準グランプリ

「3人抱っこ、かかってこい!」
高松 聖子さん

海外赴任で、1年の内、数週間しか家にいないパパですが、帰ってきた時はパパを取り合う壮絶な戦いが繰り広げられます。3人と同時に遊ぶことはなかなか難しい・・・「抱っこー!」×3の声には、「よし!かかってこい!!」

特別賞

「とうちゃんと5人のむすこ達」
山口 正人さん

男の子5人の父ちゃんは毎日お仕事も子育ても遊びも頑張っています!男の子5人と遊ぶのは、5倍大変やけど、100倍楽しいです!!

特別賞

「イクにぃ奮闘中」
市橋 えり子さん

仕事で忙しい主人に代わり、5歳のお兄ちゃんがイクメンならぬイクにぃとして、毎日妹のお世話を手伝ってくれています。中でも一番得意なのは歯磨き!イクにぃが歯ブラシを持ってくると、妹も喜んでお膝にコロンと寝転びます。おかげで妹は虫歯知らず!お兄ちゃん、いつもありがとう。

特別賞

「ボクものる〜!!」
廣田 真美さん

「パパおうまさんして〜」と長男がパパの背中に乗ると、ボクもボクもと弟達。「みんないっぺんにおいで〜♪」とパパが3人の息子たちをいっぺんに乗せてくれました♪

平成24年度 入賞作品

グランプリ

「お湯加減いかがですか?
ん〜まぁまぁかな♪」

有光 薫 さん

休みの日の午後は、パパが沐浴担当。台所に設置したベビーバスは、ノッポのパパにはちょっと低く腰の痛みに耐えながら一生懸命入れてくれているところです。安心感のある大きな手に、息子も気持ち良さそうでした

準グランプリ

「娘の初節句」
大野 裕子 さん

16年前の写真です。今では珍しくないかもしれませんが、当時では、なかなかのイクメンだったと思います。出産後、一週間産休を取って上の子達のお弁当作りから家事全てやってもらえました。子ども達も(長男・二男は)社会人に、娘は部活命のじゃじゃ馬娘になりましたが、主人や子ども達には感謝しています。 いつもありがとう・・・

準グランプリ

『にっこにこ』
中橋 希有 さん

仕事の関係で月に一度しか会えないパパと子ども。パパはここぞとばかりにイクメンぶりを発揮します。この日は広い公園でボール遊び。二人とも笑顔いっぱい、にっこにこです。1カ月分遊んでね!

特別賞

「初めての沐浴、
パパ気持ちいいよ!」
深草 伸二 さん

先日、娘に子供が産まれ、顔を見に行ってきました。初め、不安そうだった赤ちゃんもパパの大胆、かつ繊細な手さばきで、すっかり気持ちよさそうでした。感心しながらシャッターを切りました。

特別賞

「ママ、おてつだいはボクらにまかせて」
竹内 瑠美 さん

休みの日の洗濯物干しはパパの仕事。いつのまにか息子(1歳5か月)もその傍らでデッキを持ち出して掃除をするようになりました。パパのお手伝いでもしているのかなあ?将来、息子も育メンになりますように。

特別賞

「まめごはんにする!!」
梅木 通子 さん

「僕ってイクメンかなぁ・・・」忙しくて娘と過ごす時間が減っているお父さん。 娘に壮絶な拒否をされることもあり、最近自信をなくしています。
そんなことないよ。ほら、見て。
「おとーちー、まめむきってたのしいね!!」 2人とも、いい笑顔だよ。