第6回イクメン写真コンテスト(平成27年度)
入賞作品決定!!

   応募作品114点の中から、一般投票をふまえ、グランプリ、準グランプリ、特別賞が選ばれました。おめでとうございます!

平成27年度 入賞作品

グランプリ


「働くお父さんの背中」

橋本 美穂さん

今までお母さんっ子だった長女が、次女の誕生をきっかけにお父さんっ子になりました。次女をお風呂に入れるのは、お父さんが一番上手です。 姉妹でお父さんの背中を取り合う日も近そうです。

準グランプリ


「はじめてのシャボン玉」
盛 絵美さん

パパと一緒にシャボン玉遊び。興味津々な僕と、楽しそうにしてくれるのがうれしくて張り切るパパ。幸せな時間が二人の間に流れていました。どうか、シャボン玉の様にすぐに消えてなくならず、ずっとこんな幸せが続きますように…


準グランプリ


「おじいちゃんと僕」
松田 弘子さん

ママが里帰り中はおじいちゃんが毎日沐浴してくれていたんだ!お盆休みにおじいちゃんの家に遊びに行った時もおじいちゃんが僕を風呂に入れてくれたよ。おじいちゃんにお風呂入れてもらうの大好きなんだ。

特別賞


「赤ちゃんと僕」

小笠原 一磨さん

我が子と僕の写真です。5ヶ月で少しはやいかなとは思いましたが試しに絵本を読んでみると、興味津々!あまりに楽しそうだったので、嫁にお願いして写真を撮ってもらいました。いつまでもこんな親子でありたいです

特別賞


「海」

高山 幸子さん

夏休みに家族で海水浴へ。大好きなパパに高い高いをしてもらって最高の笑顔。いつもより高く高く、空まで飛んでけー!!

特別賞


「イクメン・パパ! ベテランだったつもりが・・・・」

西北 歳彦さん

3歳・6歳・9歳、3人の子宝。いちばん上の長男はもうすぐ10歳。イクメン歴10年!『イクメンもベテランになってきたなぁ?!!』と思っていましたが・・・。あ?ん、しながら、こっそりと悪事を企む末っ子の右手・・・、イクメンパパの詰めの甘さを物語っていました(笑)。慢心はいけません。『育児は育自!』まだまだ育児は続く・・・

賞  品:

  【グランプリ(1点) 】ハードロックカフェ大阪様のお食事券 1万円相当+キッズメニュー2品
  【準グランプリ(2点)】ハードロックカフェ大阪様のお食事券 5千円相当+キッズメニュー1品
     ※ハードロックカフェ大阪は、地下鉄「本町」駅すぐにあり、有名アーティストの楽器や衣装などが飾られ、
       ロックを聴きながら本場のアメリカ料理を味わえます!   
   副賞として、通天閣様からグッズなどを贈呈します。
お問合せ先

第6回イクメン写真コンテスト係
TEL:06-6770-7200 FAX:06-6770-7705
〒543-0002大阪市天王寺区上汐5-6-25

選考方法
応募作品をクレオ大阪館内等に掲示し、来館者による一般投票をふまえ、グランプリ1点、準グランプリ2点、特別賞3点を選考いたしました。
※入賞決定後に違反が判明した場合は、入賞を取り消す場合があります。
個人情報の
取扱について
取得した個人情報は、クレオ大阪の指定管理者が本事業に関連するものに使用し、「大阪市個人情報保護条例に基づき、適正に管理します。

主催

大阪市立男女共同参画センター中央館・西部館・南部館・東部館・子育て活動支援館
指定管理者:大阪市男女共同参画推進事業体(代表者

協力

ハードロックカフェ大阪  通天閣観光(株)  天王寺区役所子育て支援室  都島区民センター 四條畷市市民総合センター 子ども子育てプラザ(24区)

厚生労働省イクメンプロジェクトサイト イクメンプロジェクトサイト

平成26年度 入賞作品

グランプリ

「あ〜ん」
橋本 直子さん

休日に家族みんなでピクニックに出かけたときの一コマ。パパっ子の娘はパパにごはんを食べさせてもらうのが大好きです。3人目の子どもなので、赤ちゃんのお世話も余裕がある我が家のイクメンパパです。

準グランプリ

「ふたりのナイショ話」
出水 眞由美さん

共働きなので初めての子育てに二人で悪戦苦闘の毎日。ある時、「なんか静かだな〜」と部屋をのぞいてみると…男どおしのナイショのお話し中でした。二人とも楽しそう。何の話かな?

準グランプリ

「パパのブランコ世界一!」
松本 有希さん

普段仕事で忙しい僕のお父さん。
でも休みには思いっきり遊んでくれるんだ。
僕が大好きなのは、お父さんブランコ!!
ブンブン揺れて、スリル満点。すっごく楽
しいんだよ。
お父さん、また遊んでね!

特別賞

「パパおなかすいたよ〜!!」
大森 歩美さん

生後6か月の双子の姉弟。「おなかすいた−!ミルク!!」と2人で大泣きしていました。家事をしていたママに代わって、同時授乳するパパ。慣れたものです。いつも積極的に双子に接してくれるパパありがとう。

特別賞

「本当のぬくもり」
白井 真由子さん

我が家では元競泳選手だった主人が娘のお風呂係担当です。おかげで娘はお風呂や水遊びが大好き。私がバスタオルを広げて浴室に迎えに行くと、いつも二人の歌声や笑い声が聞こえています。柔らかな湯気に包まれた二人の笑顔があふれ、何より心温まる大切な瞬間です。いつも育児を手伝ってくれてありがとう。二人の笑顔で一日の疲れが吹っ飛びます。

特別賞

「とても気に入っている僕のお掃除アイテム」
生島 優子さん

お父さんが、息子用の掃除機を手作りで作成。とても気に入ったようで、毎回嬉しそうにお手伝いしてくれます。さあ、今日も一緒にお掃除スタート!!

平成25年度 入賞作品

グランプリ

「かけがえのない時間」
片山 智士さん

キミの笑顔で頑張れる、キミの寝顔で安らげる。家族ってそんなもんだ。きっと。だから、こんなかけがえのない時間をずっと大切にしていこう。

準グランプリ

「パパの背中いいでしょ〜」
向田 弥生さん

ぐずっていた息子をおんぶして、そのまま台所に立つ夫。息子もすっかり機嫌がよくなって得意げに笑っています。パパの大きな背中が大好きです。

準グランプリ

「3人抱っこ、かかってこい!」
高松 聖子さん

海外赴任で、1年の内、数週間しか家にいないパパですが、帰ってきた時はパパを取り合う壮絶な戦いが繰り広げられます。3人と同時に遊ぶことはなかなか難しい・・・「抱っこー!」×3の声には、「よし!かかってこい!!」

特別賞

「とうちゃんと5人のむすこ達」
山口 正人さん

男の子5人の父ちゃんは毎日お仕事も子育ても遊びも頑張っています!男の子5人と遊ぶのは、5倍大変やけど、100倍楽しいです!!

特別賞

「イクにぃ奮闘中」
市橋 えり子さん

仕事で忙しい主人に代わり、5歳のお兄ちゃんがイクメンならぬイクにぃとして、毎日妹のお世話を手伝ってくれています。中でも一番得意なのは歯磨き!イクにぃが歯ブラシを持ってくると、妹も喜んでお膝にコロンと寝転びます。おかげで妹は虫歯知らず!お兄ちゃん、いつもありがとう。

特別賞

「ボクものる〜!!」
廣田 真美さん

「パパおうまさんして〜」と長男がパパの背中に乗ると、ボクもボクもと弟達。「みんないっぺんにおいで〜♪」とパパが3人の息子たちをいっぺんに乗せてくれました♪

平成24年度 入賞作品

グランプリ

「お湯加減いかがですか?
ん〜まぁまぁかな♪」

有光 薫 さん

休みの日の午後は、パパが沐浴担当。台所に設置したベビーバスは、ノッポのパパにはちょっと低く腰の痛みに耐えながら一生懸命入れてくれているところです。安心感のある大きな手に、息子も気持ち良さそうでした

準グランプリ

「娘の初節句」
大野 裕子 さん

16年前の写真です。今では珍しくないかもしれませんが、当時では、なかなかのイクメンだったと思います。出産後、一週間産休を取って上の子達のお弁当作りから家事全てやってもらえました。子ども達も(長男・二男は)社会人に、娘は部活命のじゃじゃ馬娘になりましたが、主人や子ども達には感謝しています。 いつもありがとう・・・

準グランプリ

『にっこにこ』
中橋 希有 さん

仕事の関係で月に一度しか会えないパパと子ども。パパはここぞとばかりにイクメンぶりを発揮します。この日は広い公園でボール遊び。二人とも笑顔いっぱい、にっこにこです。1カ月分遊んでね!

特別賞

「初めての沐浴、
パパ気持ちいいよ!」
深草 伸二 さん

先日、娘に子供が産まれ、顔を見に行ってきました。初め、不安そうだった赤ちゃんもパパの大胆、かつ繊細な手さばきで、すっかり気持ちよさそうでした。感心しながらシャッターを切りました。

特別賞

「ママ、おてつだいはボクらにまかせて」
竹内 瑠美 さん

休みの日の洗濯物干しはパパの仕事。いつのまにか息子(1歳5か月)もその傍らでデッキを持ち出して掃除をするようになりました。パパのお手伝いでもしているのかなあ?将来、息子も育メンになりますように。

特別賞

「まめごはんにする!!」
梅木 通子 さん

「僕ってイクメンかなぁ・・・」忙しくて娘と過ごす時間が減っているお父さん。 娘に壮絶な拒否をされることもあり、最近自信をなくしています。
そんなことないよ。ほら、見て。
「おとーちー、まめむきってたのしいね!!」 2人とも、いい笑顔だよ。