【新型コロナウイルス感染防止対策】
ホール・貸室の利用に関するお願い

ホール・貸室のご利用について

施設のご利用について

  • 大阪府の「感染拡大予防にかかる標準的対策」に基づき、各部屋の定員は四方を空けた座席配置、または通常の2分の1以下としてご利用いただいております。3密(密閉、密集、密接)を回避するために十分な座席の間隔を確保するためですのでご理解、ご協力のほどよろしくお願いいたします。各室のご利用については、業種別ガイドラインを遵守いただきますようお願いいたします。
  • 「業種別ガイドライン」
    @ 劇場(公益社団法人 全国公立文化施設協会)
    A 集会場(公益社団法人 全国公民館連合会)

各館ホールの定員

中央館(500人)、南部館(200人)、東部館(190人)
※制限を2分の1以下とします。ただし、感染リスクの高い合唱や管楽器演奏、演劇等については感染防止対策のさらなる徹底が必要です。舞台と客席の距離や出演者間の距離の十分な確保等により、この表の定員を下回る場合があります。あらかじめご了承ください。

ホール以外の各部屋の定員

通常の定員の2分の1とする際の座席のレイアウトにつきましては、ご相談ください。
歌唱、演奏、ダンス、エクササイズ等のご利用については、定員の4分の1以下とし、参加者間の距離を2メートル以上確保してください。

ホール・貸室の利用条件

<ホール・各部屋とも>以下の条件をすべて満たしていただくことが必要です。

  1. 利用中は、常に室内の換気を行うこと。(外窓・出入口扉・換気扇等)
  2. 出演者と参加者、参加者どうしの接触は避けさせること。
  3. 参加者のマスク着用を徹底し、手に触れる箇所の消毒に努めること。
  4. 参加者には、発熱や軽度であっても咳・咽頭痛などの症状がある人は来館しないよう事前に周知を図ること。
  5. 後日、状態を確認できるようにするため、参加者全員の氏名、連絡先を取得すること。
  6. 参加者どうしの大声での会話を行わないよう周知すること。
  7. 大阪コロナ追跡システムの導入を参加者及び関係者に徹底させること。
  8. 国の接触確認アプリ「COCOA」の導入を参加者及び関係者に徹底させること。